2018年10月7日日曜日

チョコフレークバブル

先日書いた、森永チョコフレーク生産中止の続報がネットニュースに載っていました。
どうやらチョコフレークバブルが起こっているらしいですよ。
リンクhttps://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/チョコフレーク生産終了報道でネット価格が急騰-原因は勘違い?/ar-BBO2oDb




2018年10月6日土曜日

焦がしトマト缶

 どうって事ない話ですが、今日スーパーで「焦がしトマト」の缶詰が激安だったので二缶購入しました。




初めて見た




野菜スープに入れました
焦げは缶詰のものです


味は至って普通。
若干酸味が少ない気がしましたが、誰が買うんだろうと思いました。
買いましたけど。
2㌦45㌣定価です。それが89㌣になっていたので、そりゃ買いまっせ。



あと、先日とある所から高級鯖缶を入手したので、どう食べようかと考えておりましたが、ちらし寿司にすると決定しましたのでご報告まで。
どんな味なんだろうか。
値段は知りませんが、多分めっちゃ高いと思われワクワク。


ゲットだぜ


先週末に、Charlevoix(シャルルボワ)に旅行に行ったので、それについてもブログ書きたいのですが、これが、奥さん、めんどくさい!
また近々書きます。
ご機嫌よう。



2018年9月28日金曜日

チョコフレーク生産中止

時代の波は止められませんね。

私が日本で好きなお菓子上位10位に入るお菓子、チョコフレーク生産中止のニュース。
子供の時から19歳で日本を出るまで本当によく買ってたな(遠い目)。






こんな風にチョコバットもミルクせんべいもセコイヤチョコレートも、いつかなくなるのかしら・・・

2018年9月10日月曜日

モントリオールの今日の気温

なんてことない話ですが、今朝の気温です。

8℃!?

ちょっと奥さん、9月9日でもうこの気温…。
夏が、夏が終わってしまうー!!
短かったよーー!

ここは春と秋があって無いようなものなので、もう冬のことを考えてしまいます。
今は晴天で、これぞ秋晴れと言った空ですが空気が冷たいですね。

そして先日から喉の調子が悪かった私、本格的に風邪をひいた模様です。
一日温かい格好で寝ていました。
あと2時間くらいで夫が出張から帰ってきます。
明日は月曜日なので休みなく働く夫… 可哀想っ!



2018年9月9日日曜日

母が来ました

母とでないとしないこと①

【観覧車に乗る】



昔、ドイツ旅行をプレゼントしたとき、クリスマスマーケットを見たり、移動遊園地に行ったりしました。その際乗った観覧車がとても良かったらしく、母は観覧車好きになったようです。

モントリオールのオールドポートにある観覧車。
5周くらいしましたよ。途中で飽きがち。
スピードも、日本で乗るとゆっくりですが、外国のは早いスピードでまわりますね。なんででしょうね。



別の日に、ジャンタロン市場に行って買い物した際、お花を買ってきて一緒に生けました。

初共作


プリンスエドワード島に、車で旅行したのですが、その話はまた後日。



2018年8月15日水曜日

モントリオール夏の風物詩

モントリオールには、8月初旬から約一ヶ月間だけ出回る旬のお菓子があります。
野生のブルーベリーをチョコレートでコーティングしたものです。

昨年は、スーパー等でチェックしていましたが見つからず、「アレは美味しい」という噂を聞くたびに今年は食べねば!と意欲を燃やしていました。

そして、モントリオールにすんで二年のIさんに、「今年の販売始まったみたいです!」と教えていただき、販売店も同時に聞き、察そく小走りで行って来ました。


これ!

11.50カナダ㌦なので、900円くらい。
思ったほど高くない、そしてめちゃくちゃ美味しい!
中に生のブルーベリーが入っていて、チョコレートは大人の味、ビターよりの味です。
野生のブルーベリーは酸味が少なく柔らかい味、それがカカオ強めのチョコレートと合う!
これは高級感。
気づくと半分くらい食べていて驚きでした。

昨年からの思いが溜まってたので、勢いで二箱買い、一つは冷凍しました。
解答しても美味しいのですかね。
母が来る前にはまた新鮮なものを買いに行きます。

モントリオールに住む人皆が知っている訳ではないようなので、モントリオールにいる人は要チェック!
Ville-Marieから中央駅へ行く地下道、階段降りてすぐのLeonidasというチョコレート屋さん(向かいが花屋さん)と、Atwater市場にうっているそうです。
私はチョコレート屋さんの方で買いましたよ。
今年は9月初旬または半ばまで販売しているそうです。


2018年8月12日日曜日

夏の思い出①

ブログを更新しないうちに、モントリオールはスデニ初秋の風が吹いているような気がします。

写真で、今年の短かった夏を振り返ってみます。

市場にルバーブが出回る頃、先輩奥様に頂いたレシピを基に、ルバーブのジャムを作りました。


アクをとりながら煮込む

甘酸っぱいピンクのジャムが完成

タルトにするにはもってこいの、甘さ控えめなものが出来ました。

ジャムは作業が簡単なのに、凄く美味しく出来上がる、しかも長期保存可なところが最高ですね。
コレで勢いづいた私はこの後2回ほど市場へ行ってはルバーブと旬の、粒が小さくて香りの良いイチゴを大量に買って帰り、ジャムを鍋いっぱい作るのでした。

甘めに作ったイチゴルバーブジャム


結果、一年分くらいの量のジャムが出来上がりました。
そもそも夫は毎朝トーストを食べていて、バターとジャムをつけていました。
ジャムの消費も早く、これが今回のジャム作りの動機になりました。

そうして出来上がったものを、夫も「コレは美味いわ!」とトーストにつけて食べてくれました。
しかし、一週間ほどしたある日、それまで一年間ほぼ毎朝食べていたトーストの代わりにコーンフロストを食べたいと言い出し、そこから毎朝コーンフロスト。もう2ヶ月くらい。ジャム消費停止。

なぜ?
飽き方唐突にしてドラスティック!!!